心臓がどうやって動いてるのか考えたことありますか?

心臓は筋肉の収縮によって動かされているのですが
では、その筋肉はなんで動いてるの?

 

それは、電気によって動かされています。
この電気の流れに不具合があると不整脈の症状が現れます。
この電気は心臓の上の方の洞穴節というところで作られるそう。

 

ん〜〜。電気。。。。

発電。。。洞穴節は発電器?

 

もし、人間がロボットを作ったらロボットに電気を流すのは
きっと、人間が作ったスイッチを人間の意思によってオンにするでしょう。
スイッチをわざわざオンにしたりオフにしたりする手間を省くために
オンになる条件、オフになる条件をプログラミングするでしょうね。

 

オン・オフは決してロボット本人の意思ではないよね。

 

そして電池切れを起こさないように発電器を仕込んだりして。
てか、既にあるよね?そんなロボット。

 

ではでは
わたしたちの心臓を動かしている筋肉を動かすための電気のスイッチを
わたしたちは自分の意思でオンにしてます?

 

あれぇ〜〜?
あれれ〜〜?

 

ここでちょっと、医療の世界に目を向けてみて欲しい。

 

失った指を再生させた「魔法の粉」が誕生している。通称「ピクシーダスト」(妖精の粉)
ピッツバーグ大学の研究室から来たもので、
そこでは細胞外マトリックス(エキストラ・セルラー・マトリックス)と呼ばれている。

 

第一関節をたった4週間で元どおりにしてしまった。

 

この粉をかけると、その部分(今回は指)になる細胞を呼び起こす信号が出て
骨髄に達して新しい細胞が傷口に集まってくるという。

 

そして、義手や義足の世界では、圧力の違いを感じることのできるものが開発されている。

 

圧力を感じる人工的な皮膚を開発する際にスタンフォード大学の研究チームが参考にしたのが
わたしたちの皮膚の中にあり、圧力の違いを感じる「メカノレセプター」と呼ばれる受容器。
皮膚にかかる圧力が増すほど、メカノレセプターは一定時間内に電気パルスを多く発生し
(電気パルスの周波数が高くなり)その信号を受け取った脳は強い圧力で物に触れていると感じる。

 

 

 

こうやって見ていくと、わたしたち人間は、明らかに電気によって動いていることがわかる。
いずれ、人工皮膚の開発技術も向上し、本物と見分けがつかないレベルのなるでしょう。
ロボットの動きもスムーズになり、まるで人間かのような動きをするようになるでしょう。
人工知能の発達により、あらゆる会話にも対応できるようになるでしょう。

 

 

見た目、触感、動き、喋り これらが何ら人間と変わらない「ロボット」を
わたしたちはどうやって「ロボット」と見抜くのでしょう?

 

 

あなたの目の前にいる人は本当に人間でしょうか?

 

 

忘れてしまっただけでわたしたち人間は実は何かに造られたロボットなのかもねぇ〜〜
ヽ(*´∀`)

 

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世の中のものごとには全て『パターン』がある。

思考の枠を外すとその『パターン』が見えて来る。

すべてに方程式がある。
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